MATSUYA FOODS HD x GASTRODUCEJAPAN

食で、事業者を導き、
日本を強く、
世界を幸福に。

モールハックは、松屋フーズホールディングス × GastroduceJapanのジョイントベンチャー。大手外食グループのEC運営で培った受注・カスタマーサポート・物流のバックオフィス基盤と、食品EC支援トップランナーの売る力を掛け合わせ、日本の「食」の売り方そのものを革新します。

00 — ABOUT MALLHACK

モールハックは、
売る力 × 届ける力の会社

株式会社モールハックは、松屋フーズホールディングスとGastroduceJapanが設立したジョイントベンチャーです。「売れる仕組み」と「売れたあとを支える仕組み」を一社に束ね、受注から配送まで一気通貫で革新します。

PARENT 01 — FULFILLMENT & BACK OFFICE

松屋フーズホールディングス

EC売上70億円超の運営で培った、受注管理・カスタマーサポート・物流のバックオフィス基盤。そして誰もが知るブランドの信頼。

PARENT 02 — COMMERCE

GastroduceJapan

食品EC支援のトップランナー。4モール運用・クリエイター1,000人・LIVEコマース・受賞累計260回超の「売る力」。

株式会社モールハック(本社:東京都武蔵野市/代表取締役:安藤吉信/松屋フーズHD 51%・GastroduceJapan 49%出資)

Our Promise

食品事業者を、
10年先の未来へ導く。

TikTok Shop、LIVEコマース、クリエイターエコノミー、越境EC——
5年後、10年後にあたりまえになる売り方を、私たちは今日、現場で実装しています。
だから、ガストロと歩む事業者が、いちばん先に未来へ着く。

01 — GROUP RESULTS

グループの数字が、
すべてを語る

以下は運営母体・GastroduceJapanグループの実績です。この総合力のすべてが、モールハックの事業基盤になっています。

0 億円/月

TikTok Shop支援店舗群の月間流通総額。TSPとして業界トップクラス、右肩上がりで更新中

0 店舗+

TikTok Shop支援店舗数。食品カテゴリ特化で圧倒的シェア

0 人+

FOOD FORCE STUDIO 食品クリエイターネットワーク

0 拠点

自社LIVE配信スタジオ(福岡・東京・大阪)

0 %

支援店舗 楽天売上 昨対比 ※1

0 %

支援店舗 Yahoo!売上 昨対比 ※1

0 %

支援店舗 Amazon売上 昨対比 ※1

0 回+

受賞・表彰 累計(SHOP OF THE YEAR・各モール賞・月間MVP合算)

0 万円/月

支援店舗 最高月商(開始3ヶ月・TikTok Shop)※モールハック運営実績

0 %

広告ROAS 最高値(GMV MAX広告最適化)※モールハック運営実績

0 店舗+

月商1,000万円を突破した運営店舗数 ※モールハック運営実績

× 0

楽天 SHOP OF THE YEAR

× 0 +

Yahoo! BEST STORE AWARDS

× 0 +

au PAYマーケット ベストショップ

× 0 +

年間ランキング入賞

× 0 +

各モール 月間MVP

0 回超

受賞・表彰 累計

0

TikTok上半期トレンド大賞 ヒットアイテム部門(支援商品)

支援する松屋フーズ商品が、「TikTok上半期トレンド大賞2026」ヒットアイテム部門を受賞

× 0

楽天 SHOP OF THE YEAR

× 0 +

Yahoo! BEST STORE AWARDS

× 0 +

au PAYマーケット ベストショップ

× 0 +

年間ランキング入賞

× 0 +

各モール 月間MVP

0 回超

受賞・表彰 累計

0

TikTok上半期トレンド大賞 ヒットアイテム部門(支援商品)

支援する松屋フーズ商品が、「TikTok上半期トレンド大賞2026」ヒットアイテム部門を受賞

※1 2026年6月実績・自社支援店舗の合計売上前年同月比(自社調べ)。
※2026年上半期実績・累計受賞歴(運営母体GastroduceJapanグループの実績)。数値は公開時に最新値へ更新します。

02 — THE LAST 12 MONTHS

この1年、食品ECの
景色を変え続けた。

2025.10

『日経MJ』一面トップ掲載

「SNS発のバズを継続的な売上に転換した食品ECの成功モデル」として代表・若松友貴が一面で紹介。

2025-26

松屋フーズHDと合弁「モールハック」

大手外食チェーンと食品ECを革新。冷凍即日配送など新しい購買体験を実装。

2026.SS

高級和牛の希少部位をLIVEオークション販売

TikTok LIVEオークションという新しい販売の型を実証。「食×エンタメ×コマース」を切り拓く。

2026.07

「TikTok上半期トレンド大賞2026」ヒットアイテム部門受賞

運用支援する松屋フーズ商品が、TikTok公式アワードのヒットアイテム部門(TikTok Shop枠)を受賞。

2026.1H

月間GMV3.5億突破・3スタジオ体制完成

福岡・東京・大阪のLIVEスタジオ体制が完成。クリエイター1,000人突破で体制が整う。

03 — TRUSTED BY

売れている店が、
選んでいる。

以下は運営母体・GastroduceJapanグループの実績です。この総合力のすべてが、モールハックの事業基盤になっています。

and more…

and more…

04 — GEMBA LIVE

つくる人の想いを、
そのまま食卓へ。

TikTok最大の魅力は「普段は見られない裏側」。工場・生産現場からのLIVE配信で、生産者・メーカーの誠実なものづくりを消費者へダイレクトに届けています。

L1 — FACTORY LIVE

工場・生産現場LIVE

沖縄の海ぶどう養殖所、バームクーヘン工場、うなぎ加工場——作り手の現場から直接LIVE配信。企画・撮影・配信・運営まで一気通貫で実施し、現場の熱をそのまま売上に変える。

L2 — STUDIO LIVE

3スタジオLIVE運営

福岡・東京・大阪の自社スタジオから毎日配信。オークション・ギブアウェイ・タイムセールなど、売れる配信演出の型を多数保有。

L3 — OWN ACCOUNT

自社アカウントでも、売る

FFS公式TikTokアカウントは、成果報酬ベースで月間1,000万円を突破。支援会社である前に「自分たちが売れる」プレイヤーであり続ける。

L4 — SCRIPT & SUPPORT

1000人を超える食品特化クリエイターネットワーク

FFSに参画する食品系クリエイターのネットワークが1,000人を突破。食品ジャンルに特化したクリエイター基盤として、メーカーとクリエイターのマッチングを強化していく。

05 — ALL SERVICES

食を売る、 すべてを。

戦略から現場まで、食品を売るためのあらゆる機能を1社に実装。だから、分業では出ない相乗効果が生まれる。

01 — MALL CONSULTING

4モールECコンサルティング

楽天・Amazon・Yahoo!・TikTok Shop。受賞歴業界随一のノウハウで、戦略設計から運用まで一気通貫。

02 — TIKTOK SHOP / TSP

TikTok Shop 運用支援

TSPとして支援店舗群の月間GMV3.5億円。クリエイター×ライブ×クーポンの勝ちパターンを実装。

03 — FOOD FORCE STUDIO

クリエイター&LIVE

食品特化クリエイター1,000人+3スタジオ。「食を売れる人」の日本最大級ネットワーク。

04 — INTEGRATED MARKETING

統合マーケ・ブランディング広告

認知から購買まで。モール広告の枠を超え、ブランドの市場での「位置」からマーケティングを設計。

05 — CROSS-BORDER EC

越境EC(米国展開支援)

米国Amazonへの食品輸出をFDA対応から物流・販売まで支援。日本の食を、世界の食卓へ。

06 — OWN BRANDS

自社物販

自らも食品EC店舗群を運営し、カテゴリ上位を狙う。「自分たちで売れる」からこそ、支援に説得力がある。

06 — BOARD OF DIRECTORS

松屋 × ガストロ、
両社の力を束ねる取締役会

大手外食グループの経営と、食品ECトップランナーの経営。両社の取締役がひとつのボードで意思決定するから、製造から販売まで一気通貫のスピードが出る。

Representative Director

安藤 吉信

代表取締役(株式会社松屋フーズ 常務取締役)

松屋フーズのEC事業を年商70万円から70億円超の規模へ育てた立役者。スピーディな意思決定と、受注・カスタマー・物流の基盤を事業の土台に据える。

Vice President

若松 友貴

取締役副社長(GastroduceJapan株式会社 代表取締役)

食品EC支援トップランナーの経営者。受賞累計260回超の「売る力」を、モールハックの推進力に変える。

Corporate Administration

邑山 由生人

取締役 管理本部長(株式会社松屋フーズ 部長)

経営管理・コーポレートの要。合弁会社としてのガバナンスと、事業の急拡大を支える管理基盤を統括する。

Sales & Marketing

草壁 匠

取締役 営業本部長(GastroduceJapan株式会社 執行役員)

営業とマーケティングの最前線。TikTok Shopをはじめ「次にあたりまえになる売り方」で、クライアントの売上を最大化する。

07 — MESSAGE

日本の食は、世界で戦える。
足りないのは、売る力だけだ。

地方の名店の味が、たった1商品で月商400万円を超える。中小の食品事業者が、大手と同じ土俵で戦える。私たちはそれを毎日、現場で証明してきました。 モールで売る。クリエイターと売る。LIVEで売る。世界で売る。「食を売る力」のすべてを束ね、事業者を10年先の未来へ導く——それがGastroduceJapanの仕事です。

若松 友貴

株式会社モールハック 取締役副社長 / GastroduceJapan株式会社 代表取締役

RECRUIT

AIを使いこなし、食で
日本を強くする仲間へ。

私たちは「AIで個人の出力を何倍にもする」会社。福岡・東京・大阪の3拠点で、食品ECの最前線を一緒に走る仲間を待っています。あなたの主人公は、あなたです。

※採用はGastroduceJapanグループとして一括で受け付けています。

08 — FOR CREATORS

食で稼ぐクリエイター
に、なる。

0 人+

日本最大級の食品特化クリエイターネットワークが、あなたを待っています。

Press & Media

取材・メディア掲載のご相談

食品EC・TikTok Shop・ライブコマース市場に関する取材、データ提供、コメント依頼を受け付けています。

さあ、日本の食
強くしよう。

事業者として。仲間として。クリエイターとして。あなたの参加が、日本の食品ECを次のステージへ動かします。

※採用はGastroduceJapanグループとして一括で受け付けています。

※採用はGastroduceJapanグループとして一括で受け付けています。

FOR BUSINESS — 無料商談

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現状のモール診断から、伸びしろと具体的な打ち手を無料でご提案。成果報酬型プランもご用意しています。

    プライバシーポリシー(個人情報保護方針)

    株式会社モールハックおよびその業務提携・出資パートナーであるGastroduceJapan株式会社(以下、あわせて「当社」といいます。)は、本ウェブサイト上で提供するサービス(以下「本サービス」といいます。)において、ユーザーの個人情報を適切に取り扱うため、以下のとおりプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)を定め、個人情報保護法その他関係法令を遵守し、適切な管理を行います。

    第1条(個人情報)

    「個人情報」とは、個人情報保護法に定義される「個人情報」をいい、氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、その他の記述等により特定の個人を識別できる情報、ならびに容貌、指紋、声紋にかかるデータ、健康保険証の保険者番号等、単体で個人を識別できる情報(個人識別符号を含む)をいいます。

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    なお、当社は株式会社モールハックおよびGastroduceJapan株式会社により共同でサービス運営・顧客対応を行っております。そのため、ユーザーが入力した個人情報は、両社間で共同利用され、必要に応じていずれかの社名・連絡先(メールアドレス・電話番号等)からご連絡差し上げる場合があります。

    共同利用に関する事項(個人情報保護法第27条第5項第3号に基づく公表)

    項目

    内容

    共同して利用する者の範囲

    株式会社モールハック、GastroduceJapan株式会社

    共同して利用される個人情報の項目

    氏名、住所、電話番号、メールアドレス、問い合わせ内容、注文履歴、採用応募情報(経歴・職歴・応募書類・選考記録を含む) 等

    共同利用の目的

    本サービスの提供・運営、問い合わせ対応、キャンペーンや関連サービスの案内、採用選考および応募者対応 等

    個人情報管理責任者

    GastroduceJapan株式会社 代表取締役 若松友貴(本社:福岡市)

    お問い合わせ・苦情窓口

    GastroduceJapan株式会社 コーポレート部(gastro-marketing@gastroduce-japan.co.jp)

    株式会社モールハック(info@buchiage-matsuya.com)

    ※いずれの窓口でも受け付けます。

    第3条(個人情報の利用目的)

    当社が個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。なお、法令で定められている場合を除き、本利用目的の範囲を超えて個人情報を利用する場合には、事前にユーザーからの同意を得るものとします。

    1. 本サービスの提供・運営のため

    2. お問い合わせへの対応(本人確認を含む)

    3. 利用中サービスの機能追加・更新情報・キャンペーン案内等のご連絡

    4. サービスに関するメンテナンス、重要なお知らせの通知

    5. 利用規約違反や不正行為の防止および対策のため

    6. ユーザーによる登録情報の確認・修正・削除対応のため

    7. 有料サービス利用に伴う代金請求のため

    8. 上記目的に付随する業務遂行のため

    9. 採用応募への対応、採用選考、応募者情報の管理および採用に関するご連絡のため

    第4条(利用目的の変更)

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    1. 法令に基づく場合

    2. 人の生命、身体、財産の保護が必要で、本人の同意を得るのが困難な場合

    3. 公衆衛生の向上または児童の健全育成の推進のため、本人の同意が困難な場合

    4. 国または地方公共団体等の法令業務への協力が必要な場合

    5. 以下の条件を全て満たす共同利用の場合(前条参照)

    ※委託先、合併等に伴う事業承継先への提供、または当社が共同利用する場合は、上記「第三者提供」に該当しません。

    第6条

    当社は、個人情報を利用目的の範囲内で正確かつ最新の内容に保つように努め、不正なアクセス、漏えい、改ざん、滅失、毀損等の防止その他の安全管理のために、必要かつ適切な措置を講じます。なお、当社が講じる安全管理措置の詳細については、お問い合わせ窓口までお問い合わせください。

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    • 本人または第三者の生命、身体、財産等の権利利益を害するおそれがある場合

    • 当社の業務に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

    • その他法令に違反するおそれがある場合

    なお、開示手続きには手数料(1件あたり1,000円)をご負担いただきます。

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    本ポリシーに関するお問い合わせは、以下の窓口までご連絡ください。

    株式会社モールハック
    代表取締役:安藤 吉信
    所在地:東京都武蔵野市中町1丁目14番5号
    Eメール:info@buchiage-matsuya.com

    改訂履歴

    2026年8月14日 改訂(管理責任者の変更・利用目的の追加)